Friday, 19 December 2014

互いに「おかげさま」

Dsc_5225s

「今の自分があるのは(私)のお陰です」と手書きのお手紙が添えられて 職場のドアにぶら下がっていた。 お陰と言っても、もうとうに私を越しているよ。 私の方が「お陰さまで」です。

test

放置していたこのブログをまたきちんと始めようと、

テンプレートを変更しようとするのだけれど、
Macからは変更できないのかしら…
これは記事のテストです。

Thursday, 18 April 2013

久しぶり

放置状態だったこのブログに久しぶりに来た。

リンクで繋がっていた人たちはどうしただろうと

リンク先に行ってみたら、大半がもうそのブログがなかったり

「アクセス権限がありません」だったり。

時を感じる。

私は?

たぶんこのブログを自分から閉じることはないと思う。

twitterだったり、FBだったり、mixiだったり、

やってはみるものの、時間が経つと、私はいつでも必ず

ここ(ブログ)に戻ってくる。

時がうつろっても、

やっぱり私はここが好き。

Friday, 20 July 2012

ほしいもの

今の自分に欲しいもの

・・・困難にぶつかっても簡単にくじけないたくましさ!

困難にぶつかるとやめる、逃げるで生きてきた私。

困難のない人生なんかないのだから、簡単にくじけない、へこたれないタフさがほしい~!

Thursday, 19 July 2012

친구~友達

学生時代の大事な友人が亡くなった。

この日に限って携帯もネットも珍しく見ないで、彼女の訃報を知ったのは仕事を終えた直後、職場の教室にて。

知ってからは涙が止まらないしその場で茫然としてしまうし。

きっと仕事の前に私がこのことを知ったら、泣いてしまって仕事にならないのを彼女はわかっていて、だから彼女がおもいやってくれたのだ、とすぐ気付いた。

誠実で私の何百倍も真面目な彼女。SNSをとおして久しぶりに見た写真の中の彼女がげっそりやせていた、とか、コメントの中に「(子育てについてサッカーばかりやっていて学習塾行かないで不安じゃない?と言われるけれど)だいじょうぶだいじょうぶ。”心身の健康が一番”」って言っていて、学生時代私の何倍も真面目に勉強していた彼女のセリフにしては意外な感じもしたりとか、いくつか「あれ?」と思ったことはあったのだけれど、まさかこんなことになるなんて夢にも思わなかった。

彼女としていた約束があって、でもバカな私のせいで果たせなかった。彼女の想いを受け取れないまま。

彼女は韓国人と結婚して、翻訳業をしながら韓国で子どもを育てていた。

知らせを受けても、会いに行きたいのに会いに行けない。

今まで何て近い海外だと思っていたのに

こんなに遠く感じたことは初めてだ。陸続きだったらすぐに会いに行くのに。

私にできること。

果たせなかった彼女との約束を

私が彼女の元に行く日まで

決して忘れないこと。

子どもをのこして逝かなければならなかった

彼女の想いを生かすこと。

そして彼女がしたように

私も韓国語を極めます。

名前のとおりに清らかで美しすぎるよ・・・

友達の誰にもそんな病気を抱えていたなんて言わないで、

直前までSNSで元気な風に友達にコメントして。

・・・あとはもう言葉にならないよ。

ありがとう。

Sunday, 08 July 2012

本来の自分って・・・

もっと楽に生きるために、本来の自分を探ってみる。

本来の自分…本来の自分…

本来の自分を思い出すには

どんな赤ちゃんだったのかを知ることなのだけれど

どんな赤ちゃんだったのかを

私には尋ねたくても尋ねる相手がいない。

自分で思い出せたらいいなぁ。

本来の自分ってどんな自分なのだろう。

Thursday, 24 May 2012

何回目の再開宣言?(笑)

このブログを始めてそこそこの年月が経つ。

その間、せっせと書く時期もあれば長い休閑期があったりしながらも

よくよく考えれば、よく続いているなぁと我ながら感心する。

一体何度目の再開宣言か(笑)

今回の休閑期は、放置していたというよりは

書きとめたいことはたくさんあるのに、

まとまった文章を書くために机に向かうという機会が

ほとんどなかったから、などと言い訳をしてみる。

ここへきて自分の中で忘れてしまってはもったいないような

書きとめておきたいこと(相変わらず私の個人的な心模様なのだけれど)が

たまってきたので、久しぶりにログインした次第。

Monday, 26 September 2011

職業欄

あまりにも身体が辛いので、ほぼ2年ぶりで整体に行った。

そこで書いた問診票に、おそらく社会人になって初めて

『職業欄』に何も書かなかった。

・・・そしたら施術を受ける間もそのあとも

何だかとっても楽で”ただのFreya”でいられた感じだった。

不思議なものだ。

仕事がidentityの一部の方もきっと多いだろうが、

私にとってはidentityの一部(構成要素)ではなかったのだろう、とも思う。

ただ、この仕事が、私という人間を大きく成長させてくれたことは

確信している。

ありがとう。

Sunday, 25 September 2011

今を生ききる

私のおかれた状況のみでいえば、昨年のほうが

ひどい状況だったと思う。

その昨年よりも今年、時間がたてばたつほど悩みが深くなってきた。

(結論は自分の中で用意されている)

なぜこうも悩みが深くなったのか。

おそらく震災をきっかけにして、なのだろうと昨日気づく。

今の私の二者択一の悩みは、言ってみれば

「将来に備えるか」

「そのために今を犠牲にすることになる。今を大切にするべきでは…」

ようは「未来か今か」の選択。

震災をとおして、そして厳密には震災をきっかけに

数年前に自分の育った家を火事でなくしたこと(そこの住人は

故人になったあとだったので人命の被害はなし。

でも私にとっては、大切な人たちと一緒に、

その人たちの温もりを感じるものたちの一切を

失った経験だった)も思いだした。

それからだ。あれこれ今の自分のしている意味、意義を

自分で問いだしたのは。

昨日、私がとても慕っている懐かしい知人に会った。

その人の二言三言が、今の私を後押ししてくれた。

何が起こるかわからない未来を憂うのならば、

金銭的なものよりも、精神面を豊かにしたい。

何が起こるかわからない未来を憂うよりも

今、この一瞬、一瞬を大切にしたい。

この一瞬、一瞬を大切に生ききりたい。

Friday, 23 September 2011

今の課題

どんな自分であれ

何をしている自分であれ

今の自分を好きになること

今の自分の悩みの根源は

それなんだと気付いた。

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